・・ Ginnoito ・・

ゲーム感想をまったりと。約束の地を求めて(女性向け表現有)

小ネタ

KINGSGLAIVE の映画の中盤に、ヴェルサス時代に使われていた絵と
テーマ曲がまとめて使用されるシーンがあるのですが
あれを見た時の気持ちの複雑っぷりがなんともいえませんでした…。
本当に微妙なんですよね、嬉しいというより無理矢理感のが大きいんですが;

 

ちなみにテーマ曲?ですがかなり昔から音源持ってたなーと
思って調べたらCD発売されたのが2008年らしくってですね(笑)
これ、発売日に買ったんですよ…?ねぇ。
(更に調べたらヴェルサスの発表自体は2006年らしい)
そして映画を見た時の違和感?の答え合わせ的にパンフ見てたのですが
なんか読めば読むほどなんか怖いんですよね。批判でもないんですが一応、畳みます。

 

KINGSGLAIVEの音楽もなんか地味っていうか
どう考えてもゲーム音楽というより
映画音楽だったのでああやっぱりね。と思ったり
(メインテーマ以外は別の方が担当です)
脚本家が初のアニメ担当だったり(え…!)
ディレクターの人知らないしと思ったらいつの間にか
野村さんから引き継いでるっぽいし(野村さん…?(2014年に完全に引き継いだっぽい))
しかもあの映画、急ピッチで作ったんですね。あ、そうなんだ。
進撃から本当にパクってないかどうか本格的に心配になった次第です

 

WIKI曰く、本当はゼノみたいにゲームはシリーズ分割する予定だったけど
大人の都合で1本にまとめたよ!って書いてあった。
リアルに待ちすぎててWIKI読まないとゲーム遍歴すら分からないという恐ろしさ。
っていうかゼノサーガですら3は一生懸命、伏線回収してたのに1本で大丈夫なの…?
だから事前に映画&アニメで予備知識つけようとしてるんですね、分かります。
だったらもう少し丁寧に作っても良いんじゃないかな、やっぱり急だったんですよね

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